2006年11月18日

非課税

非課税
それは節税の究極かもしれません。

サラリーマンだったらなじみが深い
通勤手当や旅費や宿日直手当や慶弔費や貸付金の利息等や保険料等や学資金や在外手当更には福利厚生費に当たる部分は非課税となります

非課税の証明書といっても難しいですよね!
全部が領収書があるわけではないからですね。

通勤手当が非課税じゃないと思うとぞっとしますね!
そこまで税金取るかよ!って突っ込みたくなります。

印紙や交通費に関しては言わずもがなですね

税法って世間に浸透していると改めて身にしみます。

所得の一部でも非課税にならないかな。
法人にかんしては税金が安くなるのに
個人に対して安くして欲しい。

国から証明書を発行して欲しいって言ってもそれは無理だよ。
それならガソリン税や消費税をなくして欲しいです。
役所の公務員があれだけ不正をしているのに
税金が高くなるのは
不条理です。

一般人を救って欲しい
固定資産にしてもおかしいし
自動車取得税その後に付く消費税も2重に徴収してないか?

一消費者が損をする世の中は不思議ですね。
税法の改正をして欲しいです。

非課税の団体を作るか?
そんな事業も思いつきません。

市町村民税や遺族年金に関しても非課税を要求する!
なんでも感でも非課税!
でもそれだと自己責任になるんですね。
世帯で考えると
子どもや年配の方には厳しくなりますね。
どこかで折衷案を出して欲しいね
誰しも納得する感じの!

ゴルフ場の利用税こういったものも免除されて
非課税にして欲しい

所得、住民税、配偶者、扶養
申請の仕方
見解を出して欲しい


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posted by 節税太郎 at 19:26 | 日記
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